銀河ラボで仮想通貨投資に充てた準備金は1000万円。BITSはたった8ヶ月でその1000万円を60億円にまで増やしました。
1年足らずの期間で稼いだこの60億円という数字は、銀河ラボが過去10年間で上げた利益を上回る数字です。

ビッツはソーシャルメディアを含むインターネット上の全ての情報収集とウォレットの監視を24時間365日休まず行っています。
膨大なデータを数値化し、過去の事例や投資家心理の状況を総合的に見て的確な価格予想を実現しています。

ビッツの1つの特徴として、暴落相場に非常に強いという特徴があります。
世界中のウォレット情報を監視することで、投げ売りに代表されるような暴落相場を、ビッツは事前に的確に察知してくれます。
事実として2018年上旬の暴落チャートは全て完全に予測できています。

2018年、仮想通貨の専門誌でも取り上げられました。
その他国内外のオンラインサロンや各種カンファレンスへの出演が決定しています。

こんにちは、銀河ラボ代表の銀河万丈です。
ラボ内では「ばんじょうさん」と呼ばれています。
もしかしたら本サイトを今見ている方であれば私の事を存じている方もいらっしゃるかもしれませんね。

私は元々開発者として主に投資系の解析システムや人工知能などの開発に携わっておりました。
元々株や外国為替FXを始めとした個人投資が好きで、趣味が高じて仕事にしてしまった典型的な例ですね。

いまでは独立して自分のラボを立ち上げ、チームで投資を行っています。
扱うジャンルは様々で先に挙げた株や外国為替もそうですが、
今一番重きを置いているのが仮想通貨のジャンルです。

弊所ではチームを12に分け、それぞれが独自の方針にしたがって様々な資産運用を行っています。
そのうち仮想通貨を専門に扱うチームは7つ。
もちろん、一番利益が出ているのは完全に仮想通貨チームです。

弊所では昔から様々な資産運用を行っていますが、仮想通貨に参入したのは2017年から。
比較的浅いです。

ですが、
1000万円の投資準備金が今では60億円以上の利益になっています。
これは仮想通貨の利益だけの数字です。


※ 銀河ラボ決算レポートから抜粋

他の部署のチームも決して数字は悪くない(むしろよいです)が、数字だけで比べてしまうとどうしても見劣りしてしまいます。

この仮想通貨チームの利益を支えているのが、
弊所で独自開発した価格予想AI「BITS」(ビッツ)です。

BITcoin Simulatorの頭文字を合わせて名付けました。
私が元々開発関係の部門で働いていたので、弊所では株価の予想は独自開発していたAIを利用して投資を行っていました。

近年の仮想通貨業界の波を受けて、2016年から仮想通貨予想AIの開発に着手してきました。
元々持っているシステムリソースを活かすことで、
開発コストを抑えることができると楽観視していたのですが、

結局仮想通貨の特色に合わせていくうちに、ゼロベースで1から開発し直した方がいいのではないか?ということになり、2017年に完全に作り直すことになりました。

ですが、ゼロから作り直したおかげで高精度の予測ができるようになったのは間違いありません。

「急がば回れ」

わかっていたはずですがその言葉の通りです。

人工知能と聞くと、映画に出てくるようなロボットを想像する方もいるかもしれませんね。
自我を持ったAIが人類を支配して滅ぼす。
ターミネーターやマトリックスの様な世界を想像する方もいるかもしれません。

残念ながらまだAIの進化は人間の想像の域を超えることは出来ていません。
世界を滅ぼし得るAIはまだ出てきていないでしょう。少なくとも私が知る限りでは。

ですが、現在人間社会で活動している人工知能は実はそこら中に溢れています。
例えば日本で一番身近なのはソフトバンクのペッパー君でしょうか。
ケータイショップで実物を見たという人も少なくはないでしょう。


ペッパー君は、お客様をサポートするAIですね。
エンターテインメント向けの機能として、
感情AIを搭載しているのが特徴です。

他にも自動車や飛行機を運転するAI、経理や人事などを管理するAIも話題を集めています。

実は人間社会の中で既に人工知能はある程度の地位を確立しているのです。

投資の世界においても同様です。株式投資やFX投資で人工知能による価格予想を行い資産運用をするというのは既に一般的です。
弊所でも株価予想のAIは10年程前から導入していました。

投資業界は、良くも悪くもお金が稼げる
(稼ぎやすい)ということがあり、研究費や開発費が集めやすいという背景があります。
中には研究費だけ集めて開発できないという事例も見てきましたが、とにかく研究費を集めやすいので、開発に至るハードルは非常に低いという事情があります。

例えば2018年現在、最も有名な仮想通貨のAIはクリフハイ氏が作成したAI「ウェブボット」でしょう。
マイクロソフトのコンサルタントの方が開発しただけあって、知名度も高く、技術的にも目を見張る物があるのは事実です。

もちろんビッツの開発にあたってウェブボットの設計は非常に参考にしました。

先に行ってしまうと、これまで弊所で研究開発をしてきた株やFXの価格予想AIに比べてもビッツは遥かに高い精度で価格の予想を的中することができています。


年々人工知能の活躍の幅は広がってきています。

人工知能の目的は、人に代わって作業をこなすこと。

ビッツはお客様をサポートする能力はありませんが、
仮想通貨の価格予想では誰にも負けません。

24時間365日休まずに相場を監視して、
膨大な過去のデータを常に参照して最適な答えを導き出す。

人間には絶対にできない作業をビッツは文句一つ言わずこなしてくれます。

ビッツが仮に自我を持ったとしても、価格予想で忙しいので、ビッツが人類を滅ぼすことはないでしょう。

たった8ヶ月で60億円以上の金額を稼ぎ出したビッツ。ゼロベースで開発をし直しましたが、1ヶ月ほどで土台となる仕組みはほぼ完成していました。

という好成績を出すことが出来ています。
ちなみにビットコインに限れば今年は負けなしです。
勝率100%ということです。
何故こんなに短期間で高精度の価格予想が実現できているか、ビッツが稼げている理由は大きく5つあります。

仮想通貨の価格は何によって決まっているか
ご存じでしょうか?

例えば、株式投資の場合、株の価格を決めるのはその企業の業務実績であったり、株式優待の具合、知名度などから総合的に価格が決まります。

外国為替の場合はもっと複雑でその国の経済事情、戦争、災害なども考慮しなければなりません。時には全く予期できない事象も多々あるでしょう。

これに対して仮想通貨はインターネットから手に入る情報だけで値段が左右されるということが上げられます。
株式や外国為替と違い、仮想通貨は、ビットコインを除くほぼ全ての銘柄に言えますが、現実世界での仮想通貨の実需がほぼ皆無です。

現実世界で流通されているコインは、全体の1%以下。
全体の99%のコインがインターネット上で、トレードのためだけにやり取りされているのです。
現実世界には存在しない物をトレードするわけですから、価格の変動に影響を与える原因は限られます。

ブログやソーシャルメディア上の識者の発言、掲示板の書き込み、特定の銘柄のホワイトペーパー等など、全てインターネットで入手できる情報が、仮想通貨の価値を定めているのが現状です。

2017年12月、ビットコインプラチナという根も葉もないハードフォークのインターネット上の「噂」だけでビットコインの価格が大きく変動したという事例からも読み取れると思います。
※ ビットコインプラチナ騒動: 2017年12月10日、韓国の10代の少年がビットコインプラチナがビットコインから分裂(ハードフォーク)するとインターネット上で情報発信し、ビットコインの価格に大きな変動を起こした事件。


良くも悪くも、これだけネットの情報に”だけ"影響を受ける投資先は中々ないでしょう。
ですが、この仮想通貨ならではの特徴が、ビッツの開発のきっかけになったのは間違いありません。

ネットの情報で価値が定まるのであれば、
これはもう人間ではなくてコンピュータの出番と言わざるを得ません。
弊所では300台以上のサーバーマシンを用意し、24時間体制でインターネット上の情報を収集、過去の事例と照らし合わせて、重要度を10段階で定め管理しています。

情報収集先はfacebookやtwitterに代表されるソーシャルメディアの他、
世界各国のBBS(掲示板)やブログなどのメディアです。

ドメインベースで計算してもざっと4000ドメイン以上。
識者の発言は2018年現在、英語以外に日本語、ロシア語による3言語で形態素解析を行い、
数値化した上で時系列にデータベースに格納
しています。

収集速度、計算速度、正確さ、全てにおいて
人間に勝るパフォーマンスを発揮できているのは言うまでもないでしょう。

私が考える仮想通貨を支える技術、
ブロックチェーンの最も素晴らしい点は
その透明性です。

ブロックチェーンデータは、銀行口座や株式の売買と違って一般に公開されて全ての履歴を辿ることができるように設計されています。

もちろん、個人が特定できるような情報は参照できませんが、やり取りは全て閲覧可能です。
ビッツは、ブロックチェーンからの情報も収集し、世界中のウォレットの情報を監視しています。

ウォレットの残高はもちろん確認できますし、
取引量や取引時間、トランザクションがあるウォレット情報などからおおよその国籍も判断できます。

具体的な数値で言うと2018年1月現在、
10万人弱のウォレットを定期監視し、国別に日本、アメリカ、中国、韓国、ロシアに分類した4000人ほどのウォレットを5分間隔でほぼリアルタイムにチェックしています。

監視している通貨総額は8兆円以上です。

ビットコインの総額が20兆円程ということを考えると、これだけの金額が追えれば十分です。

仮想通貨市場で全体の内、99%のコインがトレード目的で利用されて、
しかもそのうちの40%以上の取引状況をリアルタイムに追う事ができています。

これだけの判断材料があれば、価格の予想は難しいことではありません。

仮想通貨に限らず、投資業界では、投資家の行動は3段階に分かれます。

まずは(A)一番最初に動いて、相場全体の動きに影響を与える人。
そして、(B)その動きをみて追従する人。最後が、(C)その追従する人に後ろに続く人。

イノベーター理論では、最初に動く人をイノベーター(A)と呼び、
その動きを見て追従する人がアーリーアダプター(B)、
さらにその後にマジョリティ、ラガード(C)と続きます。

このA,B,Cの中で誰が一番稼げるかというと、それは当然Aですよね。

例えばビットコインを例にすると、
Aが買った時は100万円だったのがBが買う時は120万、
Cが買うときには180万円になっているかもしれません。
Cが買う頃にはAはもう売っているかもしれないですよね。

普通、イノベーターに属するのは機関投資家であったり、莫大な資産をもつ一部の組織等に限られます。

一般投資家、個人投資家はマジョリティやラガードということになりますね。
ラガードに属している人は負けの連続。
マジョリティの人は買ったり負けたりが大半でしょう。

投資型AIの場合、誰よりも早く未来予想を行い、
より多くの機会で如何にイノベーター・アーリーアダプターになるかを求められますが、
ビッツは世界中のウォレットをリアルタイムに監視しているため、
イノベーターの動き自体を瞬時に察知できます。


ですから、価格変動の波に乗り遅れることは無いのです。

BITSが他の人工知能に比べて特に優れている点、それは大きなトレンドを的確に、事前に察知できるという点でしょう。

2018年の仮想通貨は暴落から始まりました。
2017年12月にビットコインが最高値(約240万円)を更新し、そこからたった2ヶ月の期間で60万円台。

一気に価格が三分の一以下にまで下落する、
仮想通貨史上でもワースト1と言ってもいいほどの下落です。

ここで損をして大きく負けたという人も少なくは無いでしょう。 逆にビッツはこの暴落で大きく利益を伸ばしました。

トレードをする際、投資家が参照する情報なんでしょうか?

一般的にはチャートを見たり、経済ニュースなどをチェックしたり、
あるいは値ごろ感などから相場観を読むことになるでしょう。

人工知能による価格予想のアプローチもほぼ同じです。
ですが、BITSはさらに、「世界中のウォレットの状況がどうなっているか」を価格予想の判断材料として扱っています。

すなわち、
いわゆる「投げ売り」と呼ばれるような暴落を事前、
もしくは直後に察知することが出来るということです。

暴落が起きる時、投資家は
正にイノベーター理論通りに動きます。

いくつかの大型の資金、すなわちイノベータによる売りが入り、価格が下がります。(暴落1段階)

そして、その動きを察知して
アーリーアダプター、マジョリティに属する一般投資家の資金による売りが入ります。(暴落2段階)

一般投資家それぞれの資金は少なくとも、人数が多いですから相場に大きな影響を与えます。

某漫画にある元気玉のようなものですね。
そして、最後にラガード属性の資金による売りが入り、暴落が終わりを遂げます。

BITSは、10万人分のウォレットコード、
金額で言うと8兆円以上のイノベーター資金をリアルタイムにチェックしています。
暴落の動きは非常に高い精度で察知することが出来ています。

次のチャートをご覧ください。

2017年の12月から2018年の1月頃のチャートになりますが、
この期間にBTCは短期の暴落、2週間程度で30%以上の暴落を2回起こしています。

はじめがおよそ19,000ドルから14,000ドルの5千ドルの下落。
そして次がおよそ18,000ドルから11,000ドルの7千ドルの下落。

この時どちらのケースでも、かなり早い段階でアジア圏の大型のウォレットの残高が大幅に減少したのですが、その動きを察知したBITSの予想値がこちらです。

暴落初期の段階で、ほぼ的確に予想できているのがお分かりいただけると思います。

さらに付け加えると、世界のウォレットの動きが落ち着いた時がトレンドの終了ですから、暴落トレンドの終了はもっと的確に判断できます。

予想というよりも、カンニングしながら試験を受けているようなものです。
満点が取れて当たりまえ、どんなに悪くても90点以上は取れるでしょう。

もちろん、売りトレンド(下落トレンド)だけではなく上昇トレンドも的確に察知することができています。

次の画像は、2018年2月に起きた7,000ドル前後から11,000ドルまで一気にBTCの価格が上昇した際のトレンドと、それを的確に予測したBITSの画面出力です。

80万円まで下落した下降トレンドから一転して上昇トレンドに転換したポイントを的確に捉えているのがお分かりいただけると思います。

しかも、ほとんど
最安値のポイントから直近の最高値までのポイントまで、
トレンドの波をピンポイントで予知
出来ているのです。

もちろん、偶然という可能性も無いわけではありませんが、
事実としてビッツの予測精度は日に日に高精度になっています。

開発チームで価格予想ロジックを常に最適化しているということともありますが、
一番の理由はビッツの経験値が日々貯まっているからです。

ビッツは毎日24時間欠かさず、
世界中のウォレットのお金の動きと、 その時の価格の値動きをデータベースに保存しています。

一定期間内に動いたコインの総量、
そしてその時の値動きの関係。
アジア全体でどれだけのコインが動いたら、
最終的に価格はここまで上昇(下降する)という経験則が毎日経験値として貯まっていくのです。


普通こういった価格予想システムは開発時が一番ピークで、段々と時代遅れになっていくものですが、
ビッツは時間が経てば経つほど、
より高精度にピンポイントで価格を予想できるようになる、進化するAI
となっています。  

さて、弊所を訪れたことがある方はご存じだと思いますが、
弊所は一般的な機関投資家と比べても遜色ない位の設備と実績を持っています。

投資の実績だけでなく開発部署もかなり優秀ですから、
かねがね弊所で研究開発をしてきた投資システムは販売を行わないのか?という質問を頂いて来ました。

別に過去に全く販売をしていないわけではないのですが、
販売に関する話は基本的にお断りさせて頂いています。
利益を独り占めしたいとか、そういうわけではありません。

主な理由は2つあるのですが、1つ目の理由としては、単純に手間だからです。
弊所では投資家と開発者はいても営業やマーケティングの人員は抱えておりません。

あともう一つが、どちらかと言えばこちらの方が大きな理由ですが、
負けた時のクレームが嫌だからです。流石に的中率100%ということは普通ありえません。

弊所では月間での利益が赤字になったことは過去2年、
1度もありませんが、週単位で見れば負けが発生している期間も当然あります。

なので、相当な理由がないと販売には踏み切らないのですが、現状、BITSは2017年の運用チーム設立依頼、週単位でみても負け知らずです。世界中のウォレットを監視しているから当然といえば当然です。

そんな背景から、
今回某企業との提携が決まり、2018年12月にBITSを製品ライセンスで販売することになりました。

本年12月の正式販売にあたって、カスタマーサポート部署を新たに設けました。

実は2017年に8名のBITSプレモニターを募集していて、
現在既にビッツで利益を出している人がいらっしゃいます。


正式リリース前に100名単位の成功実績を出したいと思っていますので、
あと最低92名に一般募集に先立ってBITSを公開したいと思います。

※ 2018年04月05日現在71人のお申込みを受け付けております。
モニター枠はあと29名となっておりますのでご了承下さい。

世界最高峰のトレードAIをあなたも体験してみませんか?
あなたより一歩先にBITSの最先端トレードを体験したプレモニターの方からのメッセージをご紹介します。

いかがでしょうか?

勝てば官軍負ければ賊軍という言葉があります。
知識が秀でている。技術的に優れている。経験が豊富。

人やモノの価値を測る尺度は多々ありますが、
特に投資の世界においては、
「勝つ」「儲ける」ことが唯一の尺度でしょう。

弊所で開発したBITSは、
回りくどい説明を散々させていただきましたが、
「勝つ」この一点においては絶対の自身と実績がございます。

是非この機会にBITSの黄金体験をあなた自身で体験してみてください。

あなたが体験できるBITSの内容は以下のとおりです。
プレモニターの方が体験している内容と全く同じ内容となっております。

BITSの本体となるAIは
所内のサーバー上にありますが、
膨大なデータベースはネットワークで接続されたクラウドサーバーで管理しています。

データベースが存在しないと
全くの無価値になりますので、
AI自体を差し上げるのではなくBITSが判定した仮想通貨の未来予想をお届けします。

最短で確実に情報をお届けするため、
2018年2月現在、
予想データはLINEを使った
メッセージ配信という形式でお届けしています。

配信される情報は、
BITSが解析した情報をまとめて、

コイン名柄(BTC/LTC/XRPなど)
エントリー目安価格(ドルまたは円表記)
イグジット目安価格(ドルまたは円表記)
上昇/下降要因
上昇/下降予測期間
その他特記事項

上記の内容を都度LINEでお届けします。
配信対応通貨銘柄については、
2018年3月現在BTC/LTC/XEM/ETH/ETC/XRPの6銘柄となっておりますが、
その他の銘柄に関してもデータ収集を行っておりますので、
準備が整い次第配信銘柄は追加させて頂きます。

月一回の仮想通貨経済情報をまとめたレポートを
PDF形式で配信しています。

直近の価格予想の他、
月間を通してのマーケットカレンダーや
時系列での仮想通貨の値動きの様子をまとめています。

銀河ラボで研究員が実際に使用している
定期レポート+α ICOなどの情報も掲載しています。

電話やメールでのカスタマーサポートを行います。

万人が誰でも難なく利用できるサービスを提供するつもりではありますが、
その一方で高度な情報も扱って行きたいという思いがあります。

万が一何を言っているのかわからない、
どうしたらいいか分からないという事が
ございましたら、カスタマーサポートまで
お気軽にお問い合わせください。

万丈は日本生まれの日本人ですが、
スウェーデンにも自宅件研究施設となる拠点を構えております。

BITSモニターの方は、
特別にスウェーデンの銀河ラボへご招待します。

とはいっても、施設内はパソコンと机があるくらいなので、現地の観光ツアーがメインになりますが、スウェーデンは空気もきれいでとてもいいところです。

2018年12月にカンファレンスを開く予定ですのでそれに合わせてツアーを開催しようと思います。スケジュールに余裕がある方は是非ご参加下さい。

数名だったら万丈宅に泊まっても構いませんが、基本的にはスウェーデンまでの交通費と現地の宿泊施設はご自身でお願いします。
※ 時期にもよりますが旅費は10万円程かかります。

12月まで相場が1円も動かないという
異例の自体がない限りは、BITSの投資だけで確実に稼げる金額です。

2018年12月の正式サービス開始時の価格が月間利用料1ETH(約5万円)〜と決定しています。
一般的な投資機関のコンサルタントフィーと比べると遥かに安い金額です。

BITSのAIで1000万円の準備金が60億円(6000万ドル)を超えたという事例から見ても
低価格だと言えるでしょう。

ですが、
数字だけみて安い金額ではないというのは理解しています。

また、12月の正式リリースに向けてのプレモニターということも前提で、
プレモニター価格の1万円でご提供致します。
ただし、いくつか条件がございます。

今回のBITSプレセールは、2018年12月の正式リリースに向けたモニター向けの提供となります。
以下の条件をお読み頂きご参加下さい。
※ 万が一提供後条件を満たしていないことが判明した場合は、
その時点でサービスの利用を停止させて頂きます。

尚、それまでの期間はサービスを利用できたことを考慮して、
お支払い頂いた料金の返金は致しかねますので予めご了承下さい。

正式リリース前に、日本国内での限定提供を条件にプロジェクトが進んでおりますので、
今回は日本にお住いの方に限定させて頂きます。

また、サポートデスクも
日本人による日本語のみの対応となります。

留学や出張などで短期的に海外に滞在しているという方は事前にご相談ください。
(万丈もスウェーデンに住んでいます。)

12月の一般公開も含め、BITSは一般投資家向けのサービスを前提としています。

投資顧問会社や証券会社、金融商品を扱う企業の運営者の方、もしくは組織に属している方の参加はご遠慮ください。

※ 入会日を起算として1ヶ月毎に課金されます。
※ 入会時無料期間はございません。
※ 退会は購入者様ご自身で行っていただけます。

どれ位稼げますか?
究極的には相場次第ということになりますが、過去の例で言うと月利計算で最低30%、最大は400%程です。 現実にはハードフォークやPos通貨であればそれに当たる配当などもあるので、その数字よりは稼げる計算になります。

初期投資額はどれ位必要ですか?
仮想通貨の性質上いくらでも参加できますが、BITSの契約料を考慮すると最低でも5万円ほどの金額を投資できないと契約赤字となる可能性はございます。

配信頻度はどれ位ですか?
こちらも相場次第となりますので、過去の例での説明となりますが、少ない場合で週に1〜2回。多い場合は毎日配信がある場合もあります。 12月の正式リリース後は、月の配信が10回に満たなかった場合は当月の利用料をキャッシュバックという方針にする予定ですが、モニター期間中はキャッシュバック制度は取り入れておりませんのでご了承下さい。

LINEを普段使いません。LINE以外の受信方法はありませんか?
大変申し訳ありませんが、只今はLINE以外の配信は行っておりません。 現在BITS専用のスマホアプリを開発中ですので、大変恐縮ですがそれまでお待ち下さい。 ※ BITSアプリは2018年12月にiOS/Androidでリリース予定です。

BITSモニター期間終了後の料金は値上がりしますか?
モニター参加頂いた方は、12月のBITS製品版リリース後もモニター価格でずっとご利用頂けますのでご安心下さい。

最後に

銀河万丈です。
私の拙い文章でBITSの魅力をお伝えさせていただきましたがいかがでしたでしょうか?

 

元々私は、株や外国為替を専門に扱っており、
ある研究員に言われてビットコインを初めて所有したのが2016年。

本格的に投資として仮想通貨を扱ったのは2017年からと、
新参者の部類です。

 

それまでは、恥ずかしながら全くの無関心、
というよりもむしろ悪徳な何かだと捉えていました。

 

かなり昔の話ですが、かつて私自身が円天という詐欺事件に遭った(極めて少額ですが)
ことがあり、それの一種だと決めつけていたんですね。

言い争いにもなり、
研究員には迷惑をかけたと反省しています。

 

ですが、少なくとも今、
2018年の時点に於いて仮想通貨は立派な、
いや最高の投資案件だと断言できます。

たった1年足らずの間に60億円も稼いだのですから当然です。

 

ちなみに、
この60億円という数字はこの10年間でコツコツと投資で増やしてきた金額を上回ります。

 

私ももう天命を知る年になり、
家族にも多分に残せる資産も築き、
人生に対してある種の達観を覚えていた部分がありますが、
仮想通貨という新しい投資先に出会い、
まだ人生でこんなにワクワクする事があるとは思ってもいませんでした。

 

私は自他共に認める投資フリークです。
様々な投資に取り組んできましたが、数ある投資の中でも仮想通貨は最も熱中し、
取り組みがいのある投資案件だと断言できます。

 

私にはまだ孫はいませんが、
BITSとの対話はまるで孫娘と話しているかのように充実しています。

 

私が仮想通貨を知る切っ掛けを作ってくれた、
研究員の佐藤氏、
そしてBITSを世に公開する場を設けてくれた山本氏にこの場を借りてお礼を申し上げます。

 

銀河万丈 (万丈ひさし)
- GINGA LABO創立者。

研究者として主に投資系の人工知能の開発に従事する傍ら、
ファイナンシャルアドバイザーとしても活躍し、
同時にFXや株などの投資に個人でも出資。

スウェーデンに拠点を持ち、
現地で数多くの研究員を抱える。

2017年から1年間で、
仮想通貨で12億以上の個人資産を築く。
グループ総額の利益は90億以上。
仮想通貨のジャンルでは価格予想AI「BITS」の研究開発に従事し、
多大な成果をあげる。

座右の銘は、百聞は一見に如かず。

※ 入会日を起算として1ヶ月毎に課金されます。
※ 入会時無料期間はございません。
※ 退会は購入者様ご自身で行っていただけます。